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「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。」

新年、明けましておめでとうございます。
皆さん、お正月はいかがお過ごしですか?

お正月の2日目は、家でゆっくりおせちを食べて、
DVD鑑賞をたっぷりして、とってものんびりした
一日を過ごせた水野です。(^^)

こんばんは。

さて、今年の抱負はまだ具体的にはなっていないのですが、
ひとつ思っているのは、今年は、自分に響いた言葉や
気になった言葉は大切にしてみたいなということです。

それで、今年の最初に私の心に残った言葉をご紹介します。

「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。
そうしたら、誰も君を下足番にしておかぬ」

です。

これは、阪急電鉄の創始者の小林一三さんの言葉です。

なぜ、この言葉が私の心に響いたかと申しますと、
私も、いい年になり、それなりの経験と知識を兼ね備えてきたと
自分でも思うようになってきてました。

でも、そんな自分を戒めてくれる言葉だと思ったからです。

もう一度、自分の仕事を振り返った時、
基礎はしっかりできているのか、もうそんな基礎的なことは
自分には関係ないと、頭でっかちになっていないか?と
思い直したのです。

なので、今年は、もう一度、自分の仕事や仕事観を
謙虚に見つめなおし、基礎的な基盤をしっかりさせていきたいと
考えています。

改めて思います、まだ自分は、日本一の下足番になっては
いないなと。

今年は、頑張って、しっかり取り組みたいと思います。
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| 響いた言葉 | 22時53分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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響いた言葉6


人を裁いたり過去を未来に投影することをやめ、ひたすら

現在(いま)に生きることにより、恐怖感から解放される。


(出典:「愛と怖れ」 著者:ジェラルド・G・ジャンポルスキー)

| 響いた言葉 | 12時36分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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響いた言葉5


許す、という行為を通じて、他人をとがめないことを学ぶ。

また自分も含めてとがめるべき人などいないことを知る。


(出典:「愛と怖れ」 著者:ジェラルド・G・ジャンポルスキー)

| 響いた言葉 | 12時35分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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響いた言葉4

許すこと、つまりこだわらない、とらわれないこと。

これが心のやすらぎを得るという目的達成のために唯一なすべきことである。


(出典:「愛と怖れ」 著者:ジェラルド・G・ジャンポルスキー)

| 響いた言葉 | 12時31分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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響いた言葉3

人生の目的はただひとつ、心のやすらぎを得ることである。


(出典:「愛と怖れ」 著者:ジェラルド・G・ジャンポルスキー)

| 響いた言葉 | 12時27分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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響いた言葉2

 『私の過去への執着、そして未来への予測は、今、この瞬間の心の
 安らぎを得る手助けにはならない。過去は過ぎ去り、未来はまだ
 存在しないのだから。心の安らぎは過去でも未来でもなく、今、
 ここにしか見出せない。私は今日一日、過去や未来の幻想に
 おぼれることなく現在(いま)に生きる、と決意しよう。
 「今、この瞬間こそすべて」なのだから。』


(出典:「愛と怖れ」 著者:ジェラルド・G・ジャンポルスキー)

| 響いた言葉 | 12時38分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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響いた言葉1


『ありがとうと思える毎に愛は広がる』


(出典:「愛と怖れ」 著者:ジェラルド・G・ジャンポルスキー)

| 響いた言葉 | 00時15分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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